Home > 九州薪ストーブ日記

アンコールに火が入りました

nikki100211新しいショールームの顔、バーモントキャスティングス社の「アンコール レッド」が設置完了し、めでたく火入れが完了しました。
このアンコールは新しい「エヴァーバーン」ではなく、触媒タイプのアンコールです。また、新色の「マジョリカブラウン」ではなく、以前からある「レッド」 です。
どちらもどちらにするか迷いましたが、やっぱり触媒機を焚いてみたかったことと、アンコールはやっぱり赤でしょう! と勝手に思い込んでいる自分を納得さ せてしまいました。
本体はあえて8インチ口元仕様、煙突は楕円スターターからすぐに二重筒に、そして天井化粧板までも耐熱の赤に塗装しましたから、上から下まで見える部分は 真っ赤っ赤(まっかっか)です。
これで当ショールームではヨツール社のF3との2台体制で、カウントダウン状態の新装開店を待つばかりとなりました。
「真っ赤っ赤も素敵そう・・・」と思われた方、店頭にて実物をご覧くださいませ。

新ショールーム もうすぐオープン

nikki100208まだかまだか・・・とお待たせしています、大分県内初、そして最大の本格的ショールームですが、あと少しでオープンの運びとなりそうです。
店内は9割方完成し、2台目の実演薪ストーブの設置とディスプレイを待つばかり。外部は看板がもうすぐ完成して取り付けられるはずです。
今週末には店内だけでも完成して、ご来店いただける様に追い込みをかけていますので、あと少しお待ちください。
進捗状況は随時お知らせいたしますので、当ホームページをチェックしてくださいね。

ファイヤーサイド御一行様ご来店

nikki100120本日、バーモントキャスティングス社の輸入元である長野県のファイヤーサイド社より、ポール社長、大澤専務、当店担当の菅沼氏の3名様御一行が、 九州ツアーでご来店くださいました。
生憎新しいショールームはまだ工事中で、バリッと完成状態を見せられなかったのはとても残念でしたが、あんな事やこんな事など、 いろいろなお話が出来てとても有意義でした。
このままでは心残りなので、リニューアルオープン時にはポール社長に再び来店いただき、「ポールの薪ストーブクッキング教室 at フエゴ でもやりましょうか!」 ・・・と怪気炎を上げたのですが、さてどうなることやら。
ポール社長のわがま・・・たってのご希望で、自宅近くの鎮守様である火男火売神社に参拝し、みんなで「もっと火(薪ストーブ)が売れます様に・・・」 と神妙にお参りしましたが、帰りには「私は運転しないよー」の社長特権で、お神酒をグビグビいただいておりました。
その後、大分のソウルフード「とり天が食べたい」というポール社長のわがま・・・たってのご希望で、なぜかメトス社のストーブが鎮座するとっても粋な料 亭に繰り出したのでした。
今年はショールームを広げてある意味勝負の年ですので、ファイヤーサイド社様をはじめ、各輸入代理店様、どうぞよろしくお願いいたします。

2010年 明けましておめでとうございます

nikki100102新しい年の始め、皆様いかがお過ごしでしょうか。薪ストーブのあるお宅ではガンガンと燃えているでしょうか。
当店もショールームの拡大を手始めに、ハード面だけではなくソフト面も合わせて更に前進いたします・・・とはいえ、そんなに気張ることなく、 ある面ユルーく楽しみながら、これまで通り「素晴らしい薪ストーブのある暮らし」実現のお手伝いをしてゆきたいと思います。
新年は6日から業務開始です。ショールームの機能はしばらくご不便をお掛けしますが、ぜひお問合せください。
毎年変わりませんが「安全で・楽しくて・暖かい」薪ストーブライフを。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

47 / 47« 先頭...102030...4344454647

ホーム > 九州薪ストーブ日記

Return to page top